年齢・家族構成・今の資産感覚から現在地を見つけ、次にやることをひとつずつ。家計を削るだけではなく、暮らしと資産を一緒に育てるロードマップです。
正確でなくて大丈夫。あとから何度でも育て直せます。
今月まだ数字を更新していません。ざっくりでいいので、今の状態だけ教えてください。あとでまとめて変えることもできます。
入力した内容をもとに質問文を自動で作ります。「で、自分は次どうすればいい?」をAIと一緒に考えられます。
入力するほど、AIの作戦が具体的になります。分かるものから少しずつでOKです。
この端末に保存されているデータをファイルに書き出したり、書き出したファイルから復元できます。機種変更やブラウザの引っ越しの前におすすめです。
「収入・貯金・借金」「保有株」「投資信託」「収益不動産」に手入力した内容を自動で合算します。家計簿アプリとの連携は必須ではありません。
全部手入力で大丈夫です。分かる範囲だけでOK、入れるほど診断とAI相談が具体的になります。
パートナーがいる場合は世帯の合計で入れてください(ひとりで管理している場合はご自身の分だけでOKです)。「毎月の手取り」は給与収入だけでOKです。配当や家賃収入は保有株・不動産のページから自動で合算されます。
「孤独の家計簿」を同じ端末で使っていれば、名前が一致する固定費(通信・保険・住居・車・サブスク)は自動で埋まります。空欄の項目だけ手入力してください。
「孤独の家計簿」アプリを同じ端末で使っていれば自動で読み込みます。使っていなければ、上の「毎月の手取り」「毎月の貯蓄額」に直接数字を入れるだけで大丈夫です。このURL欄は空欄のままでOKです。
買った株を登録すると、含み損益・次の決算月・配当のカレンダーがまとめて見られます。件数の制限はありません、何銘柄でも追加できます。
証券コードが分からなければ空欄のままで大丈夫です。あとから調べて追加してもOKです。
年1回なら1つ、年2回に分かれるなら2つ選んでください。上の金額は年間の合計でOKです。何回に分けて支払われるかの内訳計算に使うだけなので、割り算は不要です。
たくさん登録したいときはこちら。証券口座の保有銘柄画面のスクリーンショットを、使い慣れたAIチャット(ChatGPT・Claudeなど)に貼り付けるだけで登録できます。個別株・ETF・投資信託が混ざっていても、自動で「保有株」と「投資信託」に振り分けます。自動化(下のセクション)とは別物で、これだけならWorkerもAPIキーも一切不要です。
証券コードを入れるだけで現在値が自動で埋まる、決算日・配当も自動で調べられる機能です。共有のWorker(この機能を動かす裏方)はあらかじめ用意してあるので、あなたが用意するものは基本的にJ-Quantsのキーだけです。難しければ使わなくても、株の管理は全部できます。
空欄のままなら、あらかじめ用意された共有のWorkerが自動で使われます。自分でCloudflareにWorkerを用意した人だけ、ここにそのURLを入れてください。
投資信託は基準価額の自動取得をしていません(個別株と違い、信頼できる無料データ源が見当たらないため)。証券会社の画面に出ている「累計投資額」と「現在の評価額」をそのまま入力してください。
一棟ごとに登録して、家賃収入と返済額から月々の収支を計算します。「ローン残高」と「現在の評価額」を入れると、純資産(評価額−ローン残高)も出せます。評価額を空欄にした場合は取得金額で計算します(実際の時価とは異なる場合があります)。ここのローン返済額は住宅ローンと同じ扱いで「借金」の判定には含めません。
証券会社をまたいだ株と同じように、複数の取引所・ウォレットの残高もここに1つにまとめられます。取引所名は任意項目です。
小さな改善が、何年後にどれくらいの差になるか見てみます。
オルカン等の保守的な想定値の目安として4%を初期値にしています。将来の運用成果を保証するものではありません。
相談したいことを選ぶと、あなたの状況を織り込んだ質問文を自動で作ります。コピーして、使い慣れたAIチャット(ChatGPT・Claudeなど)に貼り付けてください。
AIから返ってきた提案の中で「これやろう」と思ったものを1つ書いて登録すると、ホームの「今週の一歩」に入ります。
今のステージを1本の木にたとえた画像を作るための文章を生成できます。画像の貼り付けも任意です。
種から大樹へ。各段階をタップすると詳しく見られます。
このアプリのベースになった考え方や、もっと詳しく知りたい人向けの記事です。