年齢・家族構成・今の資産感覚から現在地を見つけ、次にやることをひとつずつ。家計を削るだけではなく、暮らしと資産を一緒に育てるロードマップです。
正確でなくて大丈夫。あとから何度でも育て直せます。
現金・株式・投資信託・不動産の純資産を自動で合算します(家計簿連携や各カードへの入力が反映されます)。
入れたい順に、好きなところから育ててください。
入れるほど診断とAI相談が具体的になります。
買った株を登録すると、含み損益・次の決算月・配当のカレンダーがまとめて見られます。株価や決算月は自動取得ではなく、自分で更新してください。
楽天証券などの「保有商品」ページからCSVをダウンロード(またはコピー)して、下に貼り付けてください。ログインIDやパスワードの入力は不要です。
投資信託は基準価額の自動取得をしていません(個別株と違い、信頼できる無料データ源が見当たらないため)。証券会社の画面に出ている「累計投資額」と「現在の評価額」をそのまま入力してください。
一棟ごとに登録して、家賃収入と返済額から月々の収支を計算します。「ローン残高」と「現在の評価額」を入れると、純資産(評価額−ローン残高)も出せます。評価額を空欄にした場合は取得金額で計算します(実際の時価とは異なる場合があります)。ここのローン返済額は住宅ローンと同じ扱いで「借金」の判定には含めません。
小さな改善が、何年後にどれくらいの差になるか見てみます。
目的に合わせて3つの相談モードから選べます。
今のステージを1本の木にたとえた画像を作るための文章を生成できます。画像の貼り付けも任意です。
種から大樹へ。各段階をタップすると詳しく見られます。